セーフティポイント

私たちは10年先も見据えた二世帯住宅を考えます。親世帯の老後や在宅介護を想定して、またお子様の安全を考えて、今すぐ必要でなくても後々あって良かったと思っていただける装備を揃えました。

1.ようじん棒(玄関&トイレ手摺)

家を建てる時点で必要性を感じなかったとしても、5年後、10年後には必要になっているかもしれません。また実際に病気や怪我をしてしまった時にも、あって良かったと必ず感じてもらえる装備です。

また、玄関の手摺は小さなお子様でも使えますし、年齢関係なくあって便利なアイテムです。

※この商品はDAIKENの手すりです。メーカーの商品更新に応じて仕様等変更になる場合がありますのでご了承ください。

2.あしも灯(足元灯)

足元を照らす灯も、将来を見据えて搭載を標準化しています。

高齢になれば、夜トイレに起きる回数が増えていきます。その際に安全に歩いて行けるように、足元だけをほんのり照らすライトが必要になってきます。また、LED電球ですから電気代もさほどかかりませんので、安心して毎日ご利用いただけます。

※この商品はODELICのフットライトです。メーカーの商品更新に応じて仕様等変更になる場合がありますのでご了承ください。

3.“ホッ”とモニター(カメラ付きドアホン)

録画機能が付いているので、留守中の来客でもどちらの世帯の来客だったかわかります。また大切なご家族を守るため、防犯機能を高めるためにも備えておくべき必要な装備になります。

カメラ機能と自動録画機能付きですので、不審者や泥棒への対策になります。そして、何よりも犯罪の抑止力につながる装備です。

※この商品はPanasonicのセンサーライト付屋外ワイヤレスカメラです。メーカーの商品更新に応じて仕様等変更になる場合がありますのでご了承ください。

二世帯住宅を選ぶなら信州・長野県のトップランナー トモニハウス 円満同居には秘訣があります・信州・長野県の二世帯住宅物語