プライバシーポイント

ライフスタイルの異なる家族が同居する二世帯住宅では何よりストレスなく暮らせる住まいであることが大切です。お互いのプライバシーを確保し、気兼ねなく暮らせる3つのアイテムをご用意しました。

1.音(お)まもりフロア(防音)

二世帯住宅でのトラブルの原因No.1は「音」です。

世帯間で生活リズムが違いますから、特に親世帯のほうがちょっとした音でも気になって不満が出てきてしまうケースが多いのです。生活音が聞こえてくるのも嫌ですが、自分たちの音が聞かれていると考えることもストレスになってしまいます。「音(お)まもりフロア」は、高性能防音構造床。二世帯同居でトラブルの原因にありがちな音の干渉を抑え、各世帯のプライバシーを守ります。

2.key(気)配りドア(鍵付きドア)

世帯間でのプライバシーの問題を抱えてしまうと、家族であってもいろいろと疑ってしまったり、関係がぎくしゃくしてしまいます。

そういった不安をなくすために、トモニハウスは鍵付きドアを標準化しました。これにより、プランニングの時点で鍵を付ける、付けないの話でもめることもありませんし、お互いのプライバシーを最初から確保でき、世帯間で余計な詮索をする心配もなくなります。

※この商品はElDAlの鍵付きドアです。メーカーの商品更新に応じて仕様等変更になる場合がありますのでご了承ください。

3.それぞれ管理メーター(HEMS)

毎月の光熱費が二世帯一括の明細書だけでしか確認できないと、世帯ごとの使用の内訳が分からず、支払いにおいて不満が生じたり喧嘩の要因になるケースが少なくありません。そういった問題を起こさないためにも、それぞれの世帯で光熱費をどれくらい使っているか一目でわかる装備を初期搭載します。

「それぞれ管理メーター」は、各世帯での電気や水道の使用量を画面で教えてくれます。光熱費や水道代を分けるための目安になる上、家族全員で省エネへの意識を高めることができます。

※この商品はPanasonicのスマートHEMSです。メーカーの商品更新に応じて仕様等変更になる場合がありますのでご了承ください。

二世帯住宅を選ぶなら信州・長野県のトップランナー トモニハウス 円満同居には秘訣があります・信州・長野県の二世帯住宅物語